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拾った国際ジャーナルに出現

妊娠している方の未検診問題が深刻化している中、
報道画報(国際通信社発行)は、検診の大切さを伝えている。

医療技術の目覚しい進歩によって今や出産は安全だという
認識が多くの人の中であるとおもうが、実は安全とは言い切れない。
それは、医療技術云々の話ではなく、母胎や胎児がどのような状況か
ということやアレルギーなどを持っているか持っていないかは
一人一人違い、それに適応した処置をしていかないといけないのである。

どんなに医療が発達していようと、施すべき処置を施していなければ
危険な状態になりうる。そのために妊婦は妊娠期間中に何度も検診に
訪れなければならないのだ。妊娠期間は約10月10日といわれているが、
生まれてきた子供は60年70年80年と生きる。子供を生んだ母親も、子供と共に40年50年60年と生きる。
子供が何かしらの障害や、もしくは無事に生まれてこないなどといった被害を受けないためにも母は検診が必要なのだ。

安全な出産は検診があってこそ行なわれるものだということを
理解しなければならない。たばこ記事
今月読んだの国際ジャーナルで「おいしいたばこは大人の特権」という記事がありました。

記事では、たばこはおいしいものだと伝えるものではない。たばこがどれだけ身体にとって害のあるものか、ということや、世界が今禁煙世界に向かっていることなどが挙げられている。

日本でも、禁煙しやすい環境が整いつつある。増税などの話もちまたで言われているが、やはり歴史ある“タバコ”を愛して止まない人も喫煙者も多い。

お酒や競馬、釣りやスポーツがすきなのと同じように、たばこを好んでいる人もいる。たばこは、大人にのみ許された嗜好品。私は、身体に害があると理解して、それでも、家族や友達、他人に迷惑のない楽しみ方であれば喫煙することは、悪くないと思う。

子供の手の届かない場所、他人に煙のいかない場所で、自分が家族にとっても自分にとっても大切な存在であると理解して害あるたばこを吸うなら、むしろ喫煙者にとってある意味でエネルギーになってくれるのではないかとさえ考える。

自分だけでなく回りの健康にも被害を及ぼすといってしまえば、ただ無駄なもののようにも思うが、我慢して落ち着かないくらいなら、気持ちよく吸ったほうが元気でいられる。

なんども言うが、身体を壊して悲しむのは、自分よりも周りだということさえ理解していただいてるなら、だ。クーリングオフ
悪質商法による被害が蔓延している今の日本において、
救いの綱といえば、「クーリングオフ」制度である。

しかし、現在のキャッチセールスやオレオレ詐欺、
ねずみ講などの悪徳詐欺商法はクーリングオフできない隙間
を狙ってやってくる。特に個人経営をしている自営業者は、
クーリングオフ適用外のため、会社名義で購入してとせがんでくる
場合があるという。

そんなケースを考慮して、法改正が進められているか、
どうしても適用外といった部分はでてくるため、
ますます個人自営業者が狙われるのではないかということが
懸念されている。

まずは一人一人が、騙されないように、
気をつけて行かなければいけない。

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