スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

詐欺問題も国際ジャーナルから発展して

現代の報道通信
インターネットで見られる情報サイトのいいところは、目的地(知りたい情報)へ超高速・最短距離でたどり着くことができることだろうか。

家で珈琲や紅茶を片手に知りたい情報がある場所へ飛んでいけるwebは、情報やデザインが以前よりずっとカッコヨクなってきていることを感じる。それでも、私は本を開けることをやめたくないと思っている。

なぜなら、知ろうともしてなかったけど有益な“知らなかった情報”や山のように落ちているし、知ってよかったと思える“探していなかった情報”が載っているからだ。

欲しいときにボタン一つで取り出せる情報は大変便利だが、そんなことをしなくても、自分にとっていい情報や手に入れてよかった情報は、ボタンがなくても頭の中からいつでも取り出すことができる。


病院の待合室で手に取った国際ジャーナルを手に取る。何気なく開いたページには、小さな社会で生きるための工夫や、地域への貢献が意味するものといったことが書かれている。普段はふと頭になんて上ってこないテーマが自分に入ってくる。テーマが一つであろうと、書かれている文節の一つ一つが引き出しとなることがある。広がりがある。

「楽しかった」や、「美味しかった」「悲しかった」で終わらない日記記事にはないものだ。


blogやmixiでさらにインターネット人口が鬼のように増えてしばらく、紙に載った活字を見る機会がぐんと減ってしまった人も多いハズだ。もったいないと思う。本を読んで書けば、もっともっと日記が見る価値や読む価値を上げていくと思うからだ。携帯電話から
知らない番号からの着信。

いまだに詐欺かよ、とイライラしながら無視してたら

同じ番号から「こんばんは」というメールが入ってきた。

もちろん「こんばんは」だけを入れてくる知人はいないので

即消去するが----


どこかで、

知ってる人だったらどうしよう。が、頭をめぐる。

こうした頭の隅にある、素直な思いに漬け込んでくるのが

詐欺なんだろうな。飲酒運転
ひき逃げ、引きずり、当て逃げ、衝突、
ここのところ、テレビでは、車の事故の報道が多い。

人を引いたと分かっていながらそのまま走り逃げ、
結果、引きずったまま走行。その場で助けていれば
助かっていたかもしれない命も、残念ながら助からなかったという
ニュースもあり、被害者家族をおもうと胸がくるしくなる。

スーパーへ行った、会社の帰り、新聞配達、
ただ平凡だけど幸せな日常を暮らしていただけなのに、
罪のない人に被害を与えておきながら、罰が怖くて逃げるなんて最低だ。

中でも最近目立つのが、飲酒運転によるそういった車の事故だ。
これまで飲酒運転による悲惨な事故があれだけ報道されてきている
にも関わらず飲酒運転。どうしても車に乗らなければならない状況など
ないはずだ。たとえ上司に飲めといわれても、家に帰れなくても、
世の中には電車もバスもタクシーもある。運転代行というサービスを利用するのも今や当たり前だ。インターネットカフェが溢れかえっている次代だ。それを利用する手だってあるはずだ。

見知らぬ誰かに被害をあたえ、その人や周囲を犠牲にするかもしれない
意識を飲酒者及び運転者はもっと理解しなければならない。

報道ニッポン
現代通信社
現代画報
国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報
国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

フリーエリア
プロフィール

1oo1oo1

Author:1oo1oo1
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。