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国際通信社 月刊 自然で生きるべき動物たちの行動

ここ最近、自然で生きる動物たちが人間に被害を与えているという
ニュースがテレビや新聞でよく報道されているように思います。

10月12日の朝、福井県内にある高齢者介護施設の1階で、車椅子
などの準備をしていた女性看護士が、玄関から入ってきたツキノワグマ
に襲われたそうなのです。非常に恐ろしい話ですね。

この女性看護士は外に逃げて玄関の扉を閉めて、クマを施設内に閉じ込めた
のだそうです。当時、施設内にはほかに人はいなかったそうで安心しましたが、
看護士は顔などをかまれるなどして約3週間のけがをおったのです。
警察や地元の猟友会などの約20人が捕獲作業を進めたということです。

クマだけではなく、イノシシやサルなどが自分がいるべき自然から人間が住む
場所にまでやってきて食べ物を探しているのでしょうか・・・。
気候などの問題もあるかと思いますが、自然には自分たちが食べる食べ物が
なくなってきてしまっているのでしょうか。
これは人間の手によって自然を壊しているという原因も考えられるのかもしれません。
「クマが降りてきた」「イノシシに襲われた」「サルにかまれた」などと被害に
遭った人たちのインタビューがテレビを通じて聞こえてくるのですが、私たち
人間の勝手な行動で動物たちを私たちが住む場所にまで来させているのかもしれない・・・
私はここ最近のニュースを見ていて深く感じました。
地球温暖化も進んでいます。自然の力は素晴らしいものだと思います。
私たちが安心して生活ができるように私たちが守らなければならないのではないでしょうか。


「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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