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国際通信社 月刊 タイガーマスクからの贈り物

昨年のクリスマスから、「タイガーマスク」を名乗る人物よりランドセルの
贈り物が・・・という、心温まるニュースがテレビや新聞で報じられていました。
暗い話や悲しい話などが報じられるこの世の中で、何と素敵な話だろう、と
私は思っていました。

ところがまた、ランドセルの贈り物があった、と新聞記事に載っていたのです。
場所は岐阜市長良森町の児童養護施設です。1月8日の夜に、新品のランドセル
が5個届けられていたそうです。

差出人は先ほども記載した、漫画「タイガーマスク」の主人公「伊達直人」を
名乗る手紙が同封されていたようです。この施設は思いがけない贈り物に
「遠くの話だと思っていたが、まさかうちにも届くとは思わなかった。大切に
使わせてもらいたい」と感謝しているそうです。

この施設によると、8日の午後9時すぎに子供の部活の迎えから帰宅した施設の
男性が、玄関先にある5個の箱に気づいたそうです。包装紙に包まれた箱を開けて
みると、中には新品のランドセルが・・・。「新1年生のみなさんへ。おめでとう
ございます。伊達直人」と記された手紙が添えられていたということです。

今は、不景気といわれています。不景気に関しては、雑誌「現代画報」にも載って
いたように思うのですが、不景気だから身内に祝いのひとつもしてあげられない・・・
という家庭は多いと思うのです。
ですが、本当に心温まる話で元気が出ました。悪いニュースばかりが報道される中、
幸せな国で良かった・・・と安心できるニュースでした。


「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナルの取材記事を読んで 朝ごはんを考え直そう
報道ニッポンで楽しむ
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