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国際通信社 こたつの使い方

テレビの情報番組でも取り上げられていたのが「こたつの使い方」です。
すっかり寒くなってきて、家の中にこたつを置いている・・・という所も多いと
思うのですが・・・。

こたつを誤って使って火事が起き、死亡事故も相次いでいることから、
製品評価技術基盤機構、テレビではniteと呼ばれていましたが、12月16日
に注意を呼びかけたのです。

テレビでも放送された実験映像には、洗濯物などの衣類を乾かしたり温めたりしようと
してこたつの中に詰め込むと、衣類がヒーターカバーにあたってしまい、しだいに熱を
持って火が出る様子が映っていました。
この時の衣類の温度は、なんと250度~280度程度に達していたそうです。
また、座椅子をこたつに入れる際に誤ってこたつ布団が一緒に押し込まれた場合でも、
こたつ布団が熱を持って布団が焦げてしまい、約30分後には火が上がったというのです。
さらには、こたつの脚などで電源コードを踏みつけていたためにコードがむきだしになって
ショートし、そこから火花が散って火が出るというケースもあるようです。

こたつから出た火で死亡した人は今年3月までの5年間で全国に27人いて、そのうち
60歳以上が7割を占めているということです。
こたつは団らんの場でもあり、落ち着く場でもあると思うのですが、使い方を間違えて
しまうと後悔してしまうような状況になってしまうのです。
気をつけたいですね。


「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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