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報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル ホッとしたいときは

疲れているとき、甘いものを食べるといいですよね。甘いものと一口に言っても色々あります。我が家のおやつ消費率でいくと、私がケーキをよく焼くので圧倒的に洋菓子が多いです。ケーキと言っても材料混ぜて焼きっぱなしのパウンドケーキ。これが簡単、リーズナブルで良い。バターなんて滅多に使わなくても、サラダ油で充分ふわふわになります。ココアパウダーや板チョコを少し入れたり、レモンをちょっとしぼったり、使いかけのにんじんをすりおろして加えたり、バリエーションはいくらでもあるし、腹持ちも良い(これは育ち盛りの男子が居る家庭では最重要項目と言っても過言ではない!)。
でも、時々、あんこが食べたくなるんだな。餅が恋しくなるんだな。手作りするなら一番手っ取り早いのが切り餅。次に簡単なのが白玉だんご。
でもでも、やっぱり職人の技を極めた上生菓子が、無性に食べたくなる時があります。あの上品な甘みに溺れたくなるのです。あー でも何だったっけ、この甘みの素は。何ていう砂糖を使ってるんだっけ~?と唸っていたら、国際通信社のwebサイト異業種ネットで「和三盆糖」の記事が載ってるじゃないですか。甘みの正体が和三盆だったこと思い出して「これこれ!これだよ、そうそう思い出した!」と膝を打ちまくり。和三盆は丁寧かつ繊細な手業で大切に大切に
作られた砂糖です。「研ぎ」と呼ばれる精製の技術は機械では成し得ない、熟練の職人の神業なのです。およそ200年の間、受け継がれてきた伝統の技で生み出された和三盆は、日本が誇る食文化の一つですね。ホッとしたいときは、やっぱり和菓子とお茶。明日あたり買いに行こう~っと。





国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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press-blog | 国際通信社グループ(国際ジャーナル 報道ニッポン 現代画報)
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